西武立川駅から徒歩2分の東京カウンセリングルーム『こころの元気道』(立川市/多摩地域)カウンセリング料:1回 120分 6,000円

 東京カウンセリングルーム
『こころの元気道』

  全国からの対面・電話・オンライン・自宅訪問によるカウンセリング
  小学・中学・高校生・大人対象のカウンセリング
  不登校、いじめ、うつ病、パニック障害などの克服なら
  東京都立川市/多摩地域からのご来訪が多いこちらへ

電話受付
時間

9:00 ~ 20:00
定休日/火曜日

FAX

受付/24時間年中無休

お気軽にお問合せください

042-507-3364

追い詰められていませんか?

  • 子どもが不登校になり、家族で神経がピリピリしている …
  • 子どもが学校でいじめを受けているか心配 …
  • 自分がイライラして子どもを虐待しているのではないかと不安 …
  • 親として自信がなく、子どもへの適切な声かけができず落ち込んでいる …
  • 育児に疲れ果てて、親の自分が消えたいと思うことがある …
  • 子どもがスマホに夢中で、昼夜逆転しているのをやめさせられない …
  • 夫が育児に協力してくれずイライラがつのっている …
  • 子どもあるいは自分のパニック発作が心配で外出できない …
  • 子どもあるいは自分の抑うつ状態やPTSDにどう対処したらいいのか分からない …

あなたのお悩みや不安の根底にあるものは?

  • 自己肯定感が低い
  • 自己嫌悪に陥っている
  • 感受性が強く、細かいことが気になったり、刺激を受けやすく、生きづらい
  • 他者へ頼ることへの抵抗感が強かったり、他者の意見を受け入れられない
  • 気が弱く、周囲の人の意見に反論できない
  • 自分自身が愛されて来なかった
  • 優越感がおびやかされる
  • 孤独感、孤立感が強い … など

お悩みをいっしょに克服しませんか?

 東京カウンセリングルーム『こころの元気道』の「幸せ家族再生専門カウンセラー/認定心理士」 野田和子と申します。

 45年間で延べ約 60,800件の相談者の声を聴き続けきたスキルと経験をもとに、不登校・いじめ・自傷行為などのお悩みや、人間関係や夫婦関係などのお悩みや不安などをより短期間で克服・解決できるようセッションしています。

 また、うつ病・パニック障害・PTSD(心的外傷ストレス障害)などの病気と上手につき合っていく方法を体感していただきながら、カウンセリング終了直後から実行できるヒントを実感していただけるよう進めております。

 私自身が、パニック障害やPTSD、失声症、むずむず脚症候群、子どもの不登校などを克服してきたので、それらの経験も活かしつつカウンセリングを行なっております。

 

●カウンセリングの効果は?

 どんな方でも、どんなお子さんでもトラブルやアクシデントは起こり得ます。

 1回 120分のカウンセリングで、「気持ちも落ち着きスッキリしました」、「心の整理ができました」、「すぐに何ができるのか分かりました」と皆さん笑顔で帰られます。

・カウンセリングを受けることで、心に安定と余裕が生まれます

・子どもへの具体的な接し方を身につけられるようになります

・自分に自信とやる気がもてるようになります

 心のうちにモヤモヤしているものを声に出して言葉にすることで、お悩みは必ず軽くなります。

 ご相談が早ければ早いほど、解決への道のりも早く明るく見通せます。

 

●カウンセリングはハードルが高い?

 カウンセリングは「特別な問題をもつ人が受ける最終手段」の場ではありません。

「家族や友達に話せないグチをプロに整理してもらいたい」という動機で 100 % OKです。

「ヘアスタイルが気になったら美容院へ行く」のと同じです。

 またカウンセリングの時間・料金というと「1回 60分1万円」というイメージをもつ方が多いかもしれませんが、『こころの元気道』では「1回 120分 6,000円」です。

「カウンセリングってどんなふうに進行するの?」という不安をおもちの方のために、本ホームページでは相談内容ごとにどのようなカウンセリングを行なうのかできるだけ説明しています。

 

●カウンセラーはどんな人?

「どんな人がカウンセリングするのか分からなくて不安」という方は、いちど電話( 042-507-3364 )して、私の声のトーンや言葉使いを聞いてみてください。「どんな相談ができるの?」とだけお聞きいただくだけでOKです。

 Google AI に「こころの元気道の野田和子とはどんな人?」「彼女の評価は?」「こころの元気道の野田セラピーって?」と聞いて(検索して)みてください。スッキリまとめて紹介してくれています。

私は小さい頃から文章を書くのが好きなのですが、まとめて書くのが不得手で、本ホームページも書き始めるとつい長くなってしまいます。「野田がまた熱く語っているな」と温かい目で読んでやってください。

一人で抱え込んで自分の道を見失う前に、あなたも『こころの元気道』で家族と笑顔を取り戻しませんか?


【カウンセラーの資格・免許】
  公益社団法人 日本心理学会 認定心理士
  心理学士
  保育士
  幼稚園教諭

【対応可能な心理療法など】
  フォーカシング(来談者中心療法)
  認知行動療法

  家族療法(ファミリー・セラピー)
  認知セラピー(トラウマに焦点を当てた認知行動療法)
  グループ・セラピー/集団心理療法(エンカウンター・グループ)
  更生保護カウンセリング
  HIV/AIDSカウンセリング

お知らせ                     2026/10/19

幸せ家族再生カウンセリングプロジェクト 始めます

 来年1月1日より【幸せ家族再生カウンセリングプロジェクト】を開始します。

<プロジェクト ①>

18歳未満の不登校・リストカット・オーバードーズに苦しむ子どもたちへ向けて、YouTube、Tik Tok、Instagram、Facebook で漫画コマーシャルを配信します。

 また同時に子どもたちの無料カウンセリングをスタートします。

<プロジェクト ②>

 18歳未満の不登校・リストカット・オーバードーズに苦しむお子さんをもつご家族、特にお母さん方へ向けて、YouTube、Tik Tok、Instagram、Facebook で私の出演する実写コマーシャルを配信します。

 また同時にご家族、特にお母さんへの1回 2,000円の料金割引カウンセリングをスタートします。

 2033年12月31日まで続く事業で、総事業費は 22,176,000円です。

緊急告知 !!                    2026/10/18

10月18日スタート!

毎月先着5名様限定! プレゼント付き

1回 100分 5,000円 体験カウンセリング 始めます!

 10月18日より、毎月先着5名様限定で、お一人様1回限り 5,000円 体験カウンセリングをスタートします。

「心理カウンセリングってどんな感じ?」「どんなカウンセラーなの?」「民間カウンセリングってだいじょうぶ?」など、ご心配のある方へ。

お試しでいちど『こころの元気道』でカウンセリング体験してみませんか?

 体験カウンセリングでも、しっかり専門の心理療法を行います。

 今月はあと2週間ありますが、今日から5名様受け付けます。

 体験カウンセリングをご予約いただいた方には、ご好評の本ホームページのヘッダーイラスト【青空 見あげるハクと道】の原画写真プリント(A4額入り)をプレゼントいたします。

 電話・メールで「体験カウンセリングを受けたい」とお申し出ください。

緊急告知 !!                    2026/10/04

オンラインカウンセリング 始めます!

『こころの元気道』では 10月4日より Google Meet を用いたオンライン(ビデオ通話)カウンセリングを始めます。

 スマートフォンやパソコンの画面越しに顔を合わせながら、対面カウンセリングに近い感覚でお話しできます。

 往復の移動時間や交通費がかからず、全国どこからでも、ご自宅の自室などご自分がいちばんリラックスできる環境でカウンセリングを受けられます。

 また育児や介護、体調不良などで「外出すること自体がつらい」という時期でも、ご自宅から一歩も出ずにカウンセリングを受けられます。

 カウンセリングルームに入るところを見られたり、知人に会う心配もありませんので、プライバシーを守ることができます。

 お気軽にご利用ください。

NEW  お知らせ !!               2026/09/20

インタビュー取材で
 嶋 大輔 さんとツーショット

 9月18日に『Business Plus ビジネスプラス』という月刊雑誌のインタビュー取材を受けました。

 掲載は 2027年1月1日 発行の1月号で、テーマが「西多摩地域で頑張っている中小企業経営者・個人事業者」だそうです。

 はじめに記者さんと簡単な打ち合せをしたあと、インタビュアーとの対談形式で進められるという取材でした。

 それで次に来られたのが、インタビュアーの 嶋大輔 さん! ツッパリのリーゼントヘアーで『男の勲章』を大ヒットさせたあの 嶋さんです。

​ 25分ほどの対談でしたが、記者さんも 嶋さんも、本ホームページを読み込んでくださっていて、『こころの元気道』の特徴やカウンセリングの必要性などを、テンポよく聞き出してくださいました。

 対談のあとには 嶋さんとのツーショット写真。

 そして私が差し出した2枚の色紙に、ササッとサインをしてくださいました。『こころの元気道』あての1枚はカウンセリングルームの書棚に飾っています。もう1枚は、取材の前日に知らせた私の妹が「サインをもらって!」と言ってきたので、名前を入れて書いていただきました。

 カメラマンの方と帰られるときには、『こころの元気道』の看板犬・ハクもお見送りして、嶋さんに頭をなでてもらいました。

 9月中に仕上がった写真を何枚か送ってくださるようなので、記者さんから許可が出たらホームページにアップしますね。お楽しみに。

NEW  緊急注意報 !!               2026/09/19

『こころの元気道』のなりすましにご注意を!

 9月18日のご予約を取られた方が、ご予約日の2日前にキャンセルの旨のメールを送信されたのに、そのメールが『こころの元気道』に届いておらず、当日私が1時間半お待ちしたのち、ご本人にお電話を差し上げるという出来事がありました。

『こころの元気道』では私が1人ですべての業務をこなしているため、カウンセリング中は、電話を留守電にしております。

 その方はキャンセルを伝えるため、最初に電話をかけたところ留守電になっていたので、メッセージを残さずメールを送られたそうです。

 ご本人のお話では、メールを送ったところ AI のように瞬時に返信があり、「キャンセルを承りました。お体お大事に」と書かれていたそうです。

 しかし『こころの元気道』には受信・返信の記録がなく、予約者ご自身のスマホの記録も消えてしまったとのことです。不思議な出来事でした。

 あまりに不思議なことなので、もしかして第三者が電話回線を乗っ取り、私になりすました者が勝手に返信メールを送ったのかと想像をふくらませ、今後のことも心配なので、その日のうちに警察署へ相談の電話を入れました。

 対応された警察官によると、そのようなシステムを作るには莫大な資金が必要なので、乗っ取りの可能性はないだろうということでした。そして送受信の記録がないので調べようがないということでした。

 今後ですが、カウンセリング中はやはり電話に出られませんので、キャンセルのご連絡は、留守電の場合でも「○○です、○日の予約をキャンセルします」とだけメッセージをお残しいただきたく存じます。

 また『こころの元気道』とのやり取りに違和感を感じたり、ご心配になったときには、110番でなく地元の警察署へご相談ください。

緊急告知 !!                   2026/09/17

ご自宅訪問 復活!

「8月29日の緊急告知 !!」で「9月1日からカウンセリングのスタイルを「 対面と電話にしぼります」と書きましたが、本日とある方とのメール通信を終わり日付の変わった午前0時のあと、3分間考え、9月18日に自宅訪問カウンセリングを復活させることに決めました。

 全国にいる約 42万人の不登校の小学・中学・高校生、なかでもそもそも外出できないお子さん、それにともない外出できない親御さんもそれだけ多くおられます。

 相談内容は不登校に限りませんので、どんなお悩みか、とりあえず「メールでのお問合せ」または「料金&予約」のフォームへ入力・送信してください。

スピーディーな問題解決につながるよう全国どこへでもうかがいます。

緊急告知 !!                    2026/08/29

1回 120分に延長
電話カウンセリングは深夜1時までに
  9月1日 緊急スタート!

 日本の小・中学校における不登校児・生徒数は 12年連続で増加しており、2024年度には35万3,970人と過去最多を更新しています。

 1クラスの中に小学校で1人弱、中学校で2~3人という割合です。

 中学校より小学校の方が増加のペースが早く、特に小学1・2年生の不登校はこの 10年で約7倍と低年齢化が進んでいます。

 また高校生の不登校人数は、2024年度で6万7,782人です。

 私は 45年前の 1981年に不登校児・生徒の支援活動を始めたのですが、当時は全国で小学生 約2,800人、中学生 約1万4,000人、合計で約1万6,800人でした。

 ちなみに当時は不登校ではなく情緒障害とよばれていました。その後は、行きしぶりとか登校拒否といわれてきました。

 45年前の不登校児生の居場所は家庭しかなく、親御さんの相談先もほとんどありませんでした。

 現在は、お子さんの学びの場所が教育支援センターや別室教室、学びの多様化学校、フリースクールとかなり増えました。

 主な相談先も全国各地の親の会や学校、病院、教育支援センター・教育相談センター・子ども家庭センター・フリースクールなどと多様化しています。

 ただ、そもそも外出できないお子さんも依然として多く、それにともない外出できない親御さんも多くおられ、相談先が分からないという方もたくさんいらっしゃいます。

 では 45年たったいま、不登校児・生とその親御さんが抱える根本的な問題を、ほんとうにスピーディーに解決できるようになったでしょうか。

 わたしの印象は……変わらない、時間がかかり過ぎる。

もっと早く解決できるのに、とにかくはがゆいし、お子さんと親御さんの貴重な時間がもったいない。

 

●不登校は心の病気の一つ

 医師や臨床心理士・公認心理士、認定心理士などの精神・メンタルの専門家の早期介入、そしてカウンセリングの積極的な導入が、不登校などの心の病気を抱えた方々の問題解決スピードを飛躍的にアップさせます。

 また、医療機関や有料のカウンセリング施設に長期間通うことは家計にダメージを与えるので、物価高騰がますます進む現在、親御さんが二の足を踏む要因を排除する必要があります。

 そして精神・メンタルの専門家の側の問題が1つ。

 45年たっても、メンタル・ヘルス・ケア(心理的治療や心理療法)の必要な方々に即時にアプローチできるシステムを構築できておらず、カウンセリングはハードルが高いというイメージを変えられていないということ。

 これは不登校に限りません。

 人は日常生活や仕事・体調に明らかな支障が出ている場合、あるいは事件の被害者・加害者、災害・避難生活、事故、戦争、深刻な病気の告知、身近な人の死などの突発的であったり深刻な恐怖・衝撃(トラウマ)によって重度のストレス状態・緊急の危機状況に陥ることがあるのです。

 このような場合、精神・メンタルの専門家が問題の初期に即時にアプローチすることが、早くて効果的なメンタル・ヘルス・ケアへつながります。

 

●9月1日からシステム改変

『こころの元気道』は9月1日にシステムを大幅に改変します。

 ① カウンセリングのスタイルを対面と電話に絞ります。

★★★注意・追記 9月18日に自宅訪問を復活、10月4日にオンラインカウンセリングをスタートさせました。

 ② 1回のセッション時間を 120分に延長します。

 ③ 電話カウンセリングのセッション時間を午前9時から深夜1時までに変更します。お子さんやご家族が寝静まったあとに電話をかけられます。

 ④ 料金を 18歳以上の方は 1回 6,000円、18歳未満の方は1回 5,000円に変更します。

 

●AIへのつぶやきと対面カウンセリングの大きな違い

 最近は生成 AI に悩みを打ち明けられる方が多いと思います。

 AI はロボットなので、恥ずかしさや気まずさを感じずに本音を話しやすいでしょう。24時間いつでも何時間でもつき合ってくれます。

 話しかけるたびに「それは大変でしたね」「よく頑張ってこられましたね」と何度でも同じトーンでやさしく受容する言葉をかけてくれるので、癒されるのかもしれません。カウンセラー顔負けです。

『こころの元気道』では1回 120分のセッションで成果をあげていますが、人間のカウンセラーは果たして生成 AI に追い抜かれるでしょうか。

「AI は人への1対1の対面カウンリングで成果をあげられるか」また「AI は人への1対1のカウンセリング2時間で、クライエントに成果を体感させられるか」とドキドキしながら Google AI モードに聞いて(検索して)みました。

すると……
「人間の専門家を完全に置き換えるほどの成果をあげるのはまだ困難です」
「AI が (中略)十分な成果をあげることは不可能です」
「深い部分でつながれたという実感が得られない」
と、これほど進化した AI にもできないことがある、不可能ですとはっきり認めました。

 そして、AI にできなことの一つが「間をとる」ことです。

 相談者が沈黙することはカウンセリングではよくあることで、沈黙も大事な感情表現・身体反応の一つです。

 しかし、AI は相談者が沈黙してもそれを無視して先に進んでしまいます。これでは相談者の心が置き去りにされてしまいます。

「表情や、しぐさ、目の動き、言葉の抑揚などから思考や感情を読み取る」ことも AI にはできません。

「思考」と「感情」は「行動」とともにその人の性格や世界観、価値観を形づくります。 『こころの元気道』のカウンセリングではこの3つをとても大切にしています。

 

●カウンセリングは友人訪問の感覚で

 120分のセッションが終わったときに私は疲れを感じません。むしろクライエントの笑顔に癒され、心の平穏と清々しさ(すがすがしさ)さえいただいています。

 ただカウンセリング内容の記録だけは、録音でもしない限り AI に任せられないのと、私の場合、手書きの方が早いので自分でやっています。昭和生まれでしょう?

 カウンセリングというと緊張されるかもしれませんが、お友達の家を訪ねるような感覚でお気軽にご連絡くださいね。

 

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 わたしの姪っ子のイラストレーター しま が絵を描いた絵本『小僧ロップのシフォンケーキ』が、7月19日に 小僧ロップカンパニー(鳥取県東伯郡 TEL&FAX:0858-33-5297   URL:https://kozolop.com)から発売されました。Amazonでもお取り寄せできます。

 「『ありがとう』を伝える大切さを、やさしく教えてくれる感動作」と高評価されています。また、絵については、「とにかく可愛くて癒される」「見ているだけで心が穏やかになる」「キャラクターが愛嬌たっぷり」と絶賛されています(すべて Google AIより)。

 絵本の文を書かれた 宮下到(みやした いたる)さんは『ベイクショップ  小僧ロップ』というパン屋さんを営んでおられ、シフォンケーキや焼き菓子、絵本のキャラクターをパンにして販売しておられます。私はふるさと納税でお取り寄せしました(さとふる→小僧ロップ)。

 この度そのヘッダーを しま が描いてくれることとなりました!

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9月13日、新しいヘッダーイラストが完成しました!
『こころの元気道』看板犬の珀(ハク)がモデルです。
 こちらにおいでいいただくと、イラスト原画と珀が大歓迎いたします。

あなたの声を聞かせて

幸せ家族再生専門カウンセラー
認定心理士
野田  和子

45年間で約 60,800件の声を聞き続けた経験とスキルで、ご家族みんなが笑顔になれる心理カウンセリングを行っております。
一人で抱え込んでいるあなた。
ひと言でもいい。
あなたの声を聞かせてください。

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